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2024年5月29日

デイトナのコピーの見分け方。セルフチェックで使える10個の真贋方法

腕時計ブランドの中では類まれな人気を誇るロレックス。近年でも中古価格が高騰しており、その圧倒的な人気が下がる気配は全く見えません。

ロレックスの中でも人気なモデルといえば『コスモグラフ デイトナ』。
クロノグラフで見た目もカッコいいことから、特に男性からの支持がアツいモデルです。

そんなデイトナは人気が高いため、偽物の流通もかなり多くなっています。最近のコピー品は作りが精巧なスーパーコピー品やN級品といった存在もあり、私たちユーザーの目を欺こうとする悪徳業者が多くいます。

この記事では、デイトナのコピー品を見分けるポイントを9つに分けて解説していきたいと思います。セルフチェックにも使えるポイントや、自己判断がつかない場合の対処法まで紹介しますので、ぜひ最後までご覧ください!

1.デイトナのコピー品が作られてしまう理由

デイトナはロレックスの中でもコピー品が多いモデルとして知られています。コピー品が作られているのには、以下2つの理由が大きいといえます。

  • 本物のデイトナが人気すぎるから
  • 定価よりも安い値段で買えるから


この章では、デイトナのコピー品を見分ける方法の前に、なぜ偽物が多く流通してしまうのかについて解説していきたいと思います。

1-1.本物のデイトナが人気すぎるから

デイトナのコピー品が多く作られてしまうのは『本物のデイトナが人気すぎるから』です。本物のデイトナは時計好きのみならず、世界中で認知度が高いです。

高級時計といえばロレックス。ロレックスといえばデイトナ。
というイメージがなんとなくありますよね。

ロレックスは、こういったブランドネームの高さで多くの人々から人気に。ブランドの中でも特に人気モデルのデイトナは、ロレックスマラソンをしないと手に入れられないほど希少性も高めています。

また、デイトナの生産本数は年間で2万本~3万本程度といわれていることから、国内の店舗数を考えてみても弾数が少ないのは何となくイメージできます。偽物を製造している業者はデイトナの品薄状態を理解した上で、私たちユーザーの「買いたい」という気持ちを利用してデイトナのコピー品を作っているのです。

本物のデイトナが人気すぎるあまりに、偽物の流通は止まらないものとなっています。

1-2.定価よりも安い値段で買えるから

デイトナのコピー品が作られてしまうのは『定価よりも安い金額で買える』ということも関係しています。

買いたくても買えない人達の購買意欲を利用した最低な品薄商法です。

デイトナはロレックスの人気モデルの中でも資産価値が高いモデルとなっており、二次流通では定価以上の金額が付いているのが当たり前。定番のRef.126500LNひとつとっても、リセールバリューはかなり高いものとなっております。

また、ロレックスの中でも入手困難なデイトナ レインボーRef.116595RBOWは、発売当初の定価は9,900,000円でしたが、現在の中古市場では67,000,000円ほど。リセール率は676.8%と驚愕の数字を叩き出しています。

市場での希少性や人気度の高さから

「見た目の違いなんて分からないし偽物でもいいか…」
「本物は買えないし偽物の方が安いし…」

という考えの方も多くなってしまうのも現実ではありますが、コピーのデイトナを持っていてもいいことなんてひとつもないので絶対にやめるようにしましょう。

中古市場や定価よりも安い金額で出品されているデイトナは、偽物の確率が高いので注意が必要です。

さて、次の章からはデイトナのコピー品を掴まないために、見分けるポイントを9つに分けて紹介していきたいと思います。

2.デイトナのコピーを見分けるときのチェックポイント。

ロレックスの人気モデルとして知名度も高いデイトナ。その人気を逆手にとった偽物の流通も後を絶ちません。

2章では、デイトナのコピーを見分ける時に注目すべきポイントを9つの項目に分けて解説していきたいと思います。

  • バックル
  • インデックス
  • 秒針
  • 王冠の透かし
  • インダイヤル
  • ベゼル
  • 文字盤
  • リューズ
  • 裏蓋

 

例外もあるのですが、ロレックスの偽物を見分ける時に使える項目もありますので、ぜひ最後までご覧下さい。

その1【バックル】王冠の形と刻印

まずはじめに、バックルに刻印されている王冠マークの形を確認してみましょう。

デイトナを含むロレックスの偽物は、王冠マークの確認を怠らないでください。と声を大にして言いたいくらい大事なポイント。

本物のバックルの王冠は立体的な作りとなっており、指でなぞった時の感触もなめらか。ザラザラしていたり引っ掛かりがあったりしたら要注意です。

また、バックルを開いた時に出てくるロゴの刻印にも見分けるポイントがあります。本物ではキレイで高級感のあるフォントで刻印されていますが、偽物の場合はガタガタな文字。ロレックスをバカにしているとしか思えません。

目を凝らして見てみると”ROLEXSA”と刻印されている部分にドット刻印があるのですが、偽物にはないことが多いです。

ドット刻印が刻印されている位置は以下の通りです。

  • Oの下
  • EとXの間
  • SとAの後ろ


アンティークや無垢素材のモデルではSAの部分だけのこともあるため、例外があるということも覚えておいてくださいね。

その2【インデックス】塗料の塗り方や暗闇で光るかどうか

時計の文字盤の数字が表示されている部分の事を指す『インデックス』。

本物のデイトナは白い塗料がきれいに塗られておりますが、偽物では塗料がはみ出していたりずれていたりと雑な仕上げがされていることが多いです。

また、ロレックスのインデックスには、暗闇でも時刻が確認できるように夜光塗料が塗られているのですが、偽物の場合は暗闇で光らない事もあります。ただし、経年劣化などで光らなくなってしまっているアンティークモデルなどもあるので注意しましょう

その3【秒針】動きや作りに違和感がないか

秒針の動きや作りに違和感がないかどうかも、デイトナの偽物を見分けるときの重要なポイントです。

本物のデイトナは秒針の先端が尖っていて秒針の表面や側面の仕上げが滑らか。偽物の場合は秒針の先端に尖りがなかったり、表面や側面の仕上がりも雑になっていることが多いです。細かい部分ですが見逃さないようにしてください。

また、デイトナを含むロレックスの腕時計は作りこまれた精巧なムーブメントを搭載しているため、本物であれば音がかなり静かで滑らかな動きとなっています。偽物の場合は1秒1秒の動きが等間隔でなかったり、音がうるさい場合は偽物の可能性がかなり高いです。デザインだけでなく、機能性に問題がないかも気を付けて見分けるようにしましょう。

その4【王冠の透かし】くっきり見えすぎていないか

デイトナの本物はケースの風防6時位置に”王冠の透かし”がありますが、肉眼で確認するのは若干難しいくらい薄く作られています。ルーペや拡大鏡などで見ると確認しやすいので試してみてください。

一方、偽物の場合は肉眼で簡単に確認できたり、そもそも王冠マークが雑に印字されているものが多いです。くっきりと王冠が見えるデイトナの場合は偽物を疑ったほうが良いでしょう。

王冠の透かしは2000年以降のモデルから適用できる真贋ポイントなので、秒針と同じくヴィンテージ品や昔のモデルには当てはまらないので注意してチェックしましょう。

その5【インダイヤル】光りすぎていないか

デイトナの特徴的な3つのインダイヤルも偽物を見分けるときの重要なポイントのひとつ。光りすぎていないか。というザックリとした見分け方にはなってしまいますが、意外と見分けやすいところなんです。

本物のデイトナのインダイヤルはテカテカしたような光り方ではなく、鈍く少し重たい印象。しかし、偽物の場合は光沢感があって光りすぎています。Ref.116520で見比べてみるとかなりわかりやすいです。

また、インダイヤルの太さにも注目。本物はスマートな見た目に対して、偽物は若干分厚くて不格好。デイトナのカッコよさが台無しです。

インダイヤルは今回紹介する見分け方の中でも分かりやすい真贋ポイントとなっておりますので、まずはこちらから注視してみるのをおすすめします。

その6【ベゼル】数字のフォントや彫りの深さ

デイトナの顔であるタキメーターベゼルでは”数字のフォントや彫りの深さ”で見分けてみてください。

本物のデイトナのタキメーターベゼルの数字は全体的にシャープな見た目で彫りも深くなっています。また、偽物は数字が太かったり彫りが浅いモノが多くなっており、かなり不細工な印象です。

数字のフォントが縦に長くなっていたり、等間隔でない場合は偽物を疑うのが良いでしょう。

また、2016年〜2023年まで発売されていたRef.116500LNからは、セラミックベゼルが採用。こちらのベゼルも高級感が無いものには注意が必要。インダイヤルと同じく光沢に違和感がないかどうか確認してください。

セラミックは傷がつきづらいという特性も持っておりますので、あまりにも簡単に傷がついてしまうようであれば偽物の可能性が高いです。

ベゼルにおいても、艶感や文字の刻印などに違和感がないか注目してみてください。

その7【文字盤】文字の太さやフォントは均一かどうか

文字盤の英語の太さやフォントが均一かどうか確認することも重要です。コチラの見分け方はルーペを使って見てみる事をおすすめします。

本物のデイトナは、他のチェックポイントと同じように細部まで丁寧に作られていますので、文字の間隔が不均一であったりフォントにバラつきがあるといったことはありえません。

基本的な部分にはなってしまいますが、ルーペを使って確認するようにしましょう。フォントや文字の間隔に違和感を感じたらコピー品を疑ってください。

その8【リューズ】面取り加工がしっかりとしているかどうか

デイトナのコピー品の見分け方でメジャーなのはリューズ。面取り加工がしっかりされているかどうかで真贋できることが多いです。

ギザギザに作られたデイトナのリューズは見た目こそ尖っている印象がありますが、実際に触ってみると刺さるような感触はありません。指が傷つかないようにしっかりと面取り加工されていることから、滑らかな仕上げとなっております。

偽物の場合は、リューズを巻き上げるときに指に刺さる感触があったり、角を削りすぎて巻き上げづらいものが多いです。固着していて動かないB級品ものなどもあったりします。

また、リューズの王冠マークも真贋対象。本物の王冠はひと目で形が分かるものとなっておりますが、偽物は滲みがあるような見た目。王冠の突起部分の太さがバラバラだったり、下部の楕円がいびつな形をしているモノが合ったりします。

時計の心臓部分を動かすためのリューズを適当に作るなんて言語道断。時計製造を馬鹿にしているとしか思えません。

その9【裏蓋】作りが雑ではないか。刻印があったら注意。

裏蓋の作りの精巧さもデイトナのコピー品を見分ける上でかなり重要です。

リューズと同じく、まずはギザギザ部分が雑に作られていないか確認してみてください。本物のデイトナは山が均一に作られていますが、偽物は山の大きさがバラバラな粗悪品。やはり触ってみると違いが分かりやすいです。

また、裏蓋に刻印が無いかどうかも確認してください。デイトナに限らず、ロレックスの裏蓋には刻印がありません。

デイトナ 24時間レースで勝利したチームのドライバーに送られる『WINNER ROLEX24』という文言が刻印されているモデルをネットでよく見かけますが、日本で持っているのは優勝メンバーである長谷見昌弘氏、星野一義氏、鈴木利男氏となっているので、この刻印があるデイトナはほぼ偽物と言ってもよいでしょう。

その10【ブレスレット】ビス穴にしっかり納まっているか

ブレスレットの側面に付いているコマ調整用のビスでも、偽物かどうか見分けることが出来ます。細かい部分となるので、偽物を製造する業者がサボりがちなポイントです。

本物のデイトナは調整用の丸くて小さな穴にピッタリおさまるように作られていますが、偽物の場合は少しだけ出っ張っていたり、そもそも使われているビスの形状が違うと言ったことがあります。

ブレスレットの側面を指でなぞってみて明らかに引っ掛かりがある場合や、ビスとブレスレットの間に隙間がある時は偽物を疑うのがよいでしょう。細かい部分にはなってしまいますが、偽物を製造している業者はロレックス程の精巧な技術は確実に持っていませんので、偽物を見分ける際には必ず細部まで確認するようにしましょう。

ここまでは、デイトナの偽物の見分け方を10個のポイントに分けて解説させていただきました。セルフチェックをする際の参考にしていただければと思います。

次の章からは、セルフチェックで判断できない場合の対処法を解説させていただきます。ぜひ最後までご覧下さい!

3.圧倒的にコピー品が多いロレックス。自己判断できない場合は?

高級時計ブランドの中でも圧倒的にコピー品が多いロレックス。今回フォーカスさせていただいたモデルはデイトナですが、ほかのモデルも例外ではありません。

もし、偽物だとセルフチェックしても自己判断できない場合はどうしたらいいのでしょうか?

おすすめしたい対処法は以下の通りです。

  • 買取専門店で一度真贋してもらう
  • ロレックスにオーバーホールを依頼してみる
  • 偽物だった場合は消費者生活センターへ連絡


この章では、上記3点の対処法を詳しく解説。セルフチェックしてもわからない場合にはぜひ試して見てくださいね。

3-1.買取専門店で一度真贋を!

ロレックスの偽物かどうか迷ってしまった時、いちばん手っ取り早い方法は”買取専門店で一度真贋してもらう”です。

買取専門店には中古相場の知識だけでなく、様々なブランド時計、ブランドバッグを真贋できるスタッフが在籍しています。

弊社エステメにもプロの鑑定士が多数在籍。ブランド品全般の偽物の見分け方に精通しております!偽物かどうか迷ってしまった際には、ぜひ弊社に一度お持ち込みくださいませ。

みなさまのご来店、心よりお待ちしております。

3-2.ロレックスにオーバーホールを依頼してみる

セルフチェックで判断に迷ってしまった時、ロレックス正規店へオーバーホール(修理)を依頼するのもひとつの手です。

「修理依頼で偽物か分かるの?」

と疑問に思う方もいらっしゃると思います。

しかし、ロレックス正規店で修理を受け付けているのは本物のロレックスのみ。偽物を依頼してもオーバーホールを受け付けて貰えません。アンティークモデルなどの場合も断られるケースがありますが、その際は正規部品が取り寄せられないため、理由はしっかりと伝えてくれるはずです。

また、社外修理品の場合も改造品として見なされ、修理を受け付けてくれない場合もありますので、まずは一度オーバーホールを依頼してみることをおすすめします。

※真贋を目的としているサービスでは無いことを予めご了承ください。

3-3.偽物だったときは消費者生活センターに相談

どれだけ偽物を掴まないようにしていても、デイトナ含むロレックスの偽物は流通が多いので買ってしまうこともあるかと思います。

筆者の友人も偽物のブランドジュエリーを買ってしまった経験がありました。。。

もしも偽物を掴んでしまった時は、迷わず警察や消費者生活センターに連絡しましょう。無料で相談を行っているので、高額請求の心配もありません。

まずは販売店に返品申請をしてみるのが得策ですが、偽物を売ってる業者は悪徳なので対応に応じない場合も多いです。

デイトナの偽物をつかんでしまった時は絶対に他の場所へ売ったりせず、警察や消費者生活センターへ相談してください。

※「デイトナの偽物を買ってみた」みたいな企画をしている人もいたりしますが、企画のために買って警察に返品連絡をするなどといったことはやめておきましょう。本物だと思って騙された時だけ活用してください。

4.偽物をつかまないための賢い購入方法

ロレックス程の人気ブランドとなると、偽物の流通はかなり多くなります。偽物をつかまないようにするには購入方法をしっかりすることが大切です。

この章では、偽物をつかまないための賢い購入方法を紹介していきたいと思います。

4-1.安心・安全の正規店

ロレックスの偽物をつかまない方法と言われて、真っ先に浮かぶのは『正規店での購入』ですよね。

当たり前ですが、正規店では定価でロレックスの腕時計が買えたり、店員さんからの上質な接客を受けることができたり、運が良ければ新作モデルに出会える可能性もあります。

しかし、ロレックスの正規店へ足を運んだとしても、好きなモデルが買えるというわけではありません。最近では転売対策が取られた関係で”ロレックスマラソン”という行為が当たり前になってるほど人気になっていますよね。

ロレックスマラソンを完走するコツは以下の通りです。

  • 在庫確認だけでお店を出ない
  • 店員さんと仲良くなる
  • 極力平日に通い、店員さんと会話する
  • 清潔感のある見た目で行く
  • 高級時計をつけていく


安心・安全の購入方法は正規店ではありますが、根気強くロレックスマラソンをして手に入れる必要があります。店員さんと仲良くなるのも完走のコツとなっていますので、事前にロレックスについて詳しく調べておきましょう!

※ロレックスマラソンの手順や感想のコツを詳しく知りたい方はこちらの記事をご覧下さい!

ロレックスマラソンとは。背景から完走のコツまで徹底解説!
世界中で人気の高い高級時計ブランドのロレックス。 他のブランドの追随を許さない圧倒的な販売力は、まぎれもなく世界で最も売れているブランドです。しかし、余りにも人気が高いため手に入れることが困難。ユーザーが複数の店舗を探して周ることを「...

4-2.信頼できる中古品販売店

正規店で買うのが安全とは分かっていても、中々正規店での購入は難しいものです。

そんな時は”信頼できる中古品販売店での購入”がおすすめ。ロレックスはプレミア価格が付いているモデルも多いので購入金額は上がってしまいますが、何度も足を運ぶよりは手っ取り早く欲しいモデルが買える方法です。

しかし、信頼できる中古品販売店でないと偽物をつかまされてしまう可能性がありますので、皆さんがよく使うお店や口コミやレビューなどで高評価を貰っているお店から選ぶようにしましょう。

現行品はもちろん、アンティーク品やレアなモデルなどの掘り出し物に出会える可能性もあるかも。。。!ロレックスを買う時は、中古品を取り扱っている店舗での購入も視野に入れることをおすすめします。

4-3.安く買うなら並行輸入品もおすすめ

少し母数は少なくなってしまいますが、安く買うなら”並行輸入品”での購入もおすすめです。

並行輸入品とは、国内の正規代理店を通さずに輸入された商品のことを指します。ルートが違うので人件費やコストを抑えて商品化できることから、販売価格が安くなっている可能性もあります。基本的に正規ルート品と並行輸入品の差はありません。ロレックスにメンテナンスで出す場合でも、並行輸入品がダメということも今のところは特にないので、安心して購入することが出来ます。

ただし、品薄となっているモデルや人気のモデルでは価格がたかめに設定されていることもありますので、定価や中古相場と必ず照らし合わせてから購入するようにしましょう。欲しいモデルが中古品販売店で見当たらない場合やプレミア価格で迷っている場合は、安く買える並行輸入品での購入も考えてみてくださいね。

5.【まとめ】偽物と疑わしい場合はぜひ弊社ESTIMEへ!

いかがだったでしょうか?
今回は、デイトナのコピー品を見分けるポイントについて解説させていただきました。

デイトナを含めたロレックスの人気モデルはコピー品が横行しており、私たち買取店も怒りを覚えます。

もし、デイトナの真贋が自己判断でできない場合は、ぜひ弊社エステメへ一度ご相談を!熟練の鑑定士が誠心誠意対応させていただきます。

査定も無料なのでお気軽にご来店ください!

この記事が、皆さんにとっての知識となっていれば幸いです。

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