2025年8月28日
【エルメス】おすすめ人気リング一覧!名品・メンズ・ペアに向ける指輪15選!
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エルメス(HERMÈS)といえばレザーアイテムのイメージが強く、アクセサリーなどはノーマークだった人が多いかもしれません。実はリングでも数多くの名品を世に送り出しているエルメス。
人気のリングには名品ブレスレット「シェーヌダンクル」の流れを汲むものや、エルメスらしいモチーフデザインなどが盛りだくさんです。今回はエルメスで人気のリングについて解説してまいります。
「エルメスでメンズ用のリングが欲しい!」
「エルメスで人気のペアリングを見ておきたい!」
上記のような要望にスポットをあてて解説していくので参考になさってみてください。
目次
1.エルメスはリングも大人気!その魅力とは?

卓越した技術と素材の良さで世界中のファンを魅了するエルメス。メゾンの始まりが馬具工房だったこともあり、レザーアイテムに絶大な人気があるのは周知の事実です。しかし近年、エルメスはアクセサリー分野でも一大ムーブメントを巻き起こしています。
1-1.名品シェーヌダンクルの功績
エルメスの大人気ブレスレットといえば「シェーヌダンクル」を思い浮かべる方は多いと思います。3代目社長が考案、1938年にメンズブレスレットとして発表。リニューアルを繰り返しながら現在まで、長く愛されているエルメスのアイコン的な存在です。さらには2020年の再ブームがきっかけとなって、若い世代からも認知されるようになりました。
日本でも芸能人やアーティストのSNS発信を中心に、幅広い年代の男女に人気を博しています。シェーヌダンクルはライン展開が豊富なので、リングをはじめ、ペンダントやピアスなどとトータルコーディネートできるのも魅力の一つです。この船のアンカーチェーンモチーフは直線と曲線のバランスが絶妙で、エルメスの名品としてさまざまなアイテムに採用されています。そのすべてが絶大な支持を集めているのは、この名品ブレスレットの功績といえるでしょう。
1-2.男女とも使いやすいデザイン
全体的にエルメスのリングは男女を問わないデザインのものが多く、日常使いしやすいのが特徴になっています。デザインのボリューム感やサイズなども豊富にラインナップされているため、ペアリングとしても選びやすいのではないでしょうか。
特に、シルバーカラーのアクセサリーならではの洗練された雰囲気が、今のカジュアルファッションに合わせやすいと思います。素材には、おもにパラジウム(シルバー)やステンレスが使われていて、お手入れ次第で長く使えるのも嬉しいポイントです。レザーと組み合わせたオランプなどは、まさにエルメスらしさを堪能できる逸品リング。唯一無二の世界観を楽しんでみてください。
1-3.手仕事ならではのソフトな着用感
エルメスのリングのほとんどが、今でも職人たちの手仕事から生み出されています。そのため、よく見比べると、一つ一つの仕上がりに微細な違いが見てとれます。こうした手仕事のメリットとして、一般的に肌当たりの柔らかさが挙げられます。これまで指輪に違和感を持っていた方でも、ソフトな着用感のエルメスリングに驚かれるかもしれません。その半面、丁寧な仕事ゆえに時間がかかるので、世界的に品薄となっているのが悩ましいところです。
1-4.リセールに強いブランドバリュー
国内の二次流通市場において、新品のエルメスアイテムのほとんどが定価よりも高く取引されている現状があります。これはエルメス独自の販売方法が要因とされていて、これからも状況が大きく変わることはないでしょう。そのため、エルメスアイテムはリセールしやすいことも大きな魅力となっています。
もちろん、アイテムの状態や付属品の有無によって価格は変動するものの、人気モデルの新品であれば定価以上の買取価格となることも少なくありません。これはエルメスに、比類なきブランドバリューが存在しているといっても過言ではないでしょう。
2.【名品】エルメスのおすすめの人気リング
ここでは名品シェーヌダンクルの流れを汲むモデルから、5つのおすすめのリングについて解説してまいります。
2-1.シェーヌダンクル・アンシェネPM

アイコニックなオーバル型チェーンが連なるシェーヌダンクル・アンシェネは、空間のバランスが見事な逸品。ボリューム感と抜け感を両立させた完璧なデザインで圧倒的な人気を誇ります。人差し指にインデックスリングとして使うのはもちろんのこと、あらゆるリングとの重ね付けに対応できるのが魅力です。エルメスのシルバーカラーブレスレットとの相性が良く、統一感のあるコーディネートに仕上がります。
メンズではシルバー素材のもの、レディースではシルバー同様にピンクゴールドも人気となっています。年代を問わず、嫌味のないアクセサリーとして重宝するので、一つ持っていると家族でシェアできます。ファーストエルメスとしてもおすすめしたいリングの一つです。
2-2.シェーヌダンクル・アンシェネGM

先述したアンシェネPMより、3連のアンカーチェーンでボリュームたっぷりのアンシェネGM。存在感のあるボリュームリングをお探しの方におすすめの逸品です。幅広ではあるものの、チェーンの空間がほどよく肌を見せるので重たい印象にはなりません。また、素材の厚みを抑えているため、違和感のない着け心地になっています。
エルメスのレザー系ブレスレットのコリエドシアンと合わせると、クラス感がありながらもエッジの効いたコーディネートにまとまるでしょう。中指につけるとバランスが良さそうですが、ご自身の指のサイズや雰囲気とのバランスを見ながら選んでみてください。チェーンの一コマに大きさの変化を持たせていて、全体的にリズム感のある仕上がりになっています。
2-3.エヴァー・シェーヌダンクル

チェーンの一コマを引き伸ばしたような形状が特徴のエヴァー・シェーヌダンクル。エルメスの頭文字「H」を彷彿とさせるデザインは、空間を生かした直線ラインが印象的です。滑らかな曲線を描きながらセンターを帯状のラインで連結させた正面と、ダブルラインをまっすぐ区切った裏面の2Wayで使えます。シンプルなのに計算された空間使いが視線を集める逸品です。
インデックスリングとして使えば、多面的でモダンなデザインが際立つと思います。こうした空間の多いリングの魅力として、指にむくみがあるときでも締め付けが少ないのが嬉しいポイントです。着け心地は使う頻度に影響する大切な要素なので、特に指がむくみやすい人におすすめします。
2-4.シェーヌダンクル・パンク

アシンメトリーで立体的なフォルムが特徴のシェーヌダンクル・パンク。70年代パンクテイストのシンボル、安全ピンをアンカーチェーンに再解釈したデザインが新鮮な驚きをもたらしてくれます。最近の発売ながら、ひねりのあるルックスがエルメスファンの心を瞬く間にとらえました。斜めに走るラインと直線的な部分とが連結されていて、スタイリッシュに手元を印象づけるリングです。
パンクといえば反骨精神ですが、エルメスらしいエレガンスが加味されることで大人から支持される品格を醸しだしています。インデックスリングとして使うと、インパクトのあるコーディネートになると思います。サイズアップしてサムリング(親指)にもおすすめです。
2-5.シェーヌダンクル・ツイスト

互い違いに交差するようなデザインが魅力的なシェーヌダンクル・ツイスト。まるで指の両側からハグするような空間使いが特徴で、柔らかい曲線でアンカーチェーンのひねりを表現しています。しっかりと幅がありながらも、可愛らしいルックスが他のリングとの重ね付けに最適です。アンシェネPMとの相性が抜群によく、リングをコレクションしている方にもおすすめします。
3.【メンズ】エルメスのおすすめ人気リング
ここでは数あるエルメスのリングから、特にお洒落メンズにおすすめのものをピックアップして解説してまいります。
3-1.クロワゼット

T字バーのトグルクラスプが印象的なクロワゼット。シェーヌダンクルの留め金具をセンターにしたデザインが、視線をとらえてインパクトを与えます。ボリュームもあるため、これ一つだけでコーディネートの方向性が決まると思います。ブレスレットのシェーヌダンクルとリンクコーデするのも有りですが、すっきりと単品使いしても良さそうです。
年齢を重ねてから使えるシルバーアクセサリーは少ないものの、このタイプは指の節が目立つ年齢になっても使い続けることができるでしょう。長く使うことを前提に選ぶなら、おすすめしたいリングの一つです。メンズはもちろん、女性からも人気のデザインなので、パートナーとシェアしてはいかがでしょうか。
3-2.オスモズ

2000年代、エルメスのマルジェラ期の人気リングといえばオスモズでしょう。たっぷりとシルバー素材を使った丸みのあるリング本体が特徴になっていて、アンカーチェーンの一コマを引き伸ばしたシンプルデザインです。現在、この時期のエルメスアイテムが非常に人気となっています。カジュアルファッションに合わせやすく、手元に力強さやクラス感を添えたいときにぴったりのリングといえます。
エルメス上級者に愛されていて、着けていると何かと注目を集めるのは間違いありません。着用感が心地よく、長く着けていても気にならないと思います。革ひもを通してペンダントトップとして使っても◎飽きの来ないデザインはデイリーユースにおすすめです。
3-3.エクリプス

シンプルな幅広デザインのリング、エクリプス。エルメスロゴの「H」を点描で表現した安定感のあるデザインが特徴です。厚みと幅がしっかりとあるため、指のサイズが大きめの方に好まれる人気のリングになっています。繊細な点描はリングの内側にもほどこされていて、エルメスを所有する満足感があると思います。
さり気なく薬指に着けるのはもちろん、サムリング(親指)としてパンチの効いたカジュアルコーデを完成させるのもいいですね!単品使い、重ね付けの両方におすすめのリングといえるでしょう。エルメスの人気バッグ「エブリン」とあわせると上級者のリンクコーデになります。ペンダントトップにしたり、スカーフリングとして使ったりするのもおすすめの使い方です。
3-4.ヴェルティージュ

先述したオスモズと同様に、マルジェラ全盛期の1998年に発表されたヴェルティージュ。躍動的なダブルラインが手元をスタイリッシュに見せてくれるので発売当初から大人気となりました。さらに派生モデルではハート型のデザインが人気を集めるなど、彼の才能がいかんなく発揮されたリングの一つです。見る角度によって表情が変わり、着ける人を飽きさせないデザインの良さは秀逸。
指に密着する部分が少ないので、長い時間着けていても負担が少ないリングだと思います。中指に着けたときのバランスが良いですが、インデックスリング(人差し指)として側面からの曲線的なフォルムも見どころです。他のリングとの重ね付けもしやすいのでおすすめです。
3-5.オランプ

エルメスらしいレザーを使ったリングとして人気のオランプ。ヴォーマダム(型押し加工をほどこした雄仔牛レザー)をリングに組み合わせて、豊富なカラーバリエーションが特徴になっています。PM、GMと二つのサイズがあって、幅が広いGMサイズがメンズにおすすめです。カラー次第で雰囲気が変わるため、選ぶのが楽しいリングだと思います。
さらに同じラインでイヤーカフやブレスレットも展開しています。すでにお持ちのエルメスアイテムはもちろん、アクセサリーを揃えて楽しんではいかがでしょうか。品格と嫌味のないクラス感をプラスしたいときにおすすめの逸品です。オランプはイエローゴールドカラーのリングが充実したラインナップになっています。
4.【ペアリング】エルメスのおすすめ人気リング
エルメスのリングは、ペアリングとしても人気を集めています。ここでは人気のペアリングから、おすすめの5モデルを解説してまいります。
4-1.シェーヌダンクル

船のアンカーチェーンをモチーフとしたシェーヌダンクルは、ペアリングとして選ばれることも多いエルメスリングの代表的な存在です。チェーンモチーフは人と人との絆やパートナーシップを意味するので、こうした人気は必然といえるかもしれません。また、デザインや素材のバリエーションが豊富なことで、あらゆる年代の男女が選びやすいのが魅力といえるでしょう。
さらにブレスレットとのお揃いや、ペンダントやピアスなどのラインナップが潤沢なことも、人気を後押ししている要因となっています。迷ったらイチオシのリングであることは間違いありません。とはいえ、常に品薄状況が続いているので出会えたら即買いする決断力が試されるでしょう。
4-2.クロワゼット&エシャペ

T字型のモチーフ使いでお揃いにするなら、おすすめなのがクロワゼットとエシャペです。クロワゼットの迫力あるデザインはメンズ用に、エシャペの華奢さと繊細なジュエリー使いがレディースに人気の組み合わせとなっています。モチーフを揃えるペアリングは、人とは被りにくい選択肢といえるでしょう。
最近、女性のアクセサリーにはゴールド系が主流となっているので、エシャペのピンクゴールドリングをプレゼントにしても喜ばれると思います。記念日やシーズンイベントにいかがでしょうか。この二つのモデルは素材とジュエリー使いのバリエーションが豊富なので、お互いに好みのリングに出会えるでしょう。
4-3.オランプ

オランプは幅のサイズやカラーを変えてペアリングにできるリングです。PMサイズはレディース用に、幅広のGMサイズはメンズ用にするとバランスよく見えるでしょう。レザー素材がメタルの輝きを抑えてくれるので、コーディネートがカジュアルすぎない印象にまとまります。レザーのカラーバリエーションが豊富なのはもちろん、メタル部分をシルバー、ゴールド、ピンクゴールドの3色から選べます。
派生ラインとしてブレスレットやイヤーカフなどがあるので、指輪が苦手な方はそちらでお揃いにするのもいいですね。コレクションとしても◎エルメスらしいレザーを楽しめるリングとして、候補にしてみてください。
4-4.オスモズ

ガツンとしたボリュームでメンズから圧倒的な人気を誇るオスモズですが、意外にレディースの熱い支持を得ているのをご存知でしょうか?これはオスモズのシンプルなデザインと、抜け感のあるデザインが性別を超えて使いやすいからだと思います。そのため、すでにペアリングとして愛用している方が多く、おすすめペアリングの一つにしました。
インパクトを与える単品使いをしたり、重ね付けしたりして長く楽しめます。シンプルなので定番の薬指だけでなく、ピンキー以外のどの指にも合わせやすいのが特徴です。それほどブランドアピールにこだわらない方や、人と被らないものを探している方におすすめします。
4-5.コリエドシアン

犬の首輪をモチーフとしたエルメス伝統のデザイン、コリエドシアン。すでにブレスレットで広く知られたデザインながら、一目でエルメスと分かるリングとして定番的な人気を誇ります。両側にピラミッド型のスタッズを配してセンターに丸カンを挟んだ造形が、100年前に誕生したデザインとは思えないほど現代的な印象を与えます。
ほどよいボリュームのリングなので、幅広いシーンに使いやすいリングだと思います。単品使いならビジネスシーンでも問題なく使えるでしょう。ペアリングとして薬指にバランスよく収まるので、今回イチオシの逸品です。
5.エルメスのリング選びのポイント
こんなに種類があると、リング選びに迷ってしまう方も多いと思います。ここからはリングを選ぶときの3つのポイントについて解説していきます。
5-1.つける指の意味
メンズリングの場合、自らに意識づけをおこなうことを目的に指輪をつけている方が多いようです。左右によっても少し意味が変わりますが、ご自身の着けやすいほうを優先に選択してください。
親指は権力や富の象徴を意味しています。収入を上げたいとき、または組織のトップに立ちたいといった願望をお持ちの方におすすめです。着けていると個性的に演出できるので、コーディネートにパンチが欲しいときにも◎
| 親指 | 富の象徴、自己主張など |
| 人差し指 | 自信やリーダーシップ、自己表現など |
| 中指 | バランスや調和、協調性など |
| 薬指 | 愛や絆、婚姻関係の有無 |
| 小指 | チャンスや幸運の引き寄せなど |
5-2.サイズ表記の違い
エルメスのリングサイズ表記は、日本の号数サイズ表記とは異なっています。公式サイトのサイズガイドを目安にして、購入前にご自身のサイズを把握しておくといいでしょう。下記に主なサイズの一覧をまとめているので参考にしてください。とはいえ、手作業により若干の差異がでるため、実際に実物を確認してからの購入がおすすめです。デザインやサイズによっては、指に違和感が生じることがあります。
| エルメスサイズ | 日本サイズ(号数) | リング直径(㎝) |
| 47 | 7 | 1.5 |
| 48 | 8 | 1.53 |
| 49 | 9 | 1.56 |
| 50 | 10 | 1.59 |
| 51 | 11 | 1.62 |
| 52 | 12 | 1.66 |
| 53 | 13 | 1.69 |
| 54 | 14 | 1.72 |
| 55 | 15 | 1.75 |
| 56 | 16 | 1.78 |
| 57 | 17 | 1.81 |
| 58 | 18 | 1.85 |
5-3.モチーフでリンクコーデ
エルメスの場合、モチーフを揃えてリンクコーデを楽しめるのが醍醐味の一つです。先に述べたシェーヌダンクルをはじめ、コリエドシアンやエクリプスなどは、その代表的なモチーフといえます。こうしたモチーフアイテムは、エルメスのバッグや靴などにも採用されているので、リングと揃えて持つことができます。また、同じモチーフをパートナーや家族でシェアするのもいいでしょう。リングから始めると、トータルでエルメスのアクセサリーを楽しめるきっかけになると思います。これからエルメスを極めたいと考えている方は、リンクコーデしやすい定番モチーフから選ぶのがおすすめです。
6.「エルメス」人気リングの定価はどうなる?
値上がりが続くエルメスですが、リングの定価がいつ上がるのかと心配されている方は少なくないと思います。ここでは今後の動向について解説してまいります。
6-1.定価は上昇傾向で品薄
直近の値上げから半年が過ぎた現在、今のところ、新たな値上げ情報は発表されていません。しかし、今年2月の値上がり率はシェーヌダンクル・アンシェネPMで17.9%、さらにアンシェネGMでは約20%を超えていました。
エルメスからの公式発表では原材料や職人の工賃、輸送費などの複合的な要素の影響を受けて、適正な価格改定をおこなった結果とのことでした。この状況は全世界的に継続するため、年内に再び値上げがあるかもしれません。また、エルメスの一部のリングは人気が再燃したため、供給が間に合わない状況になっています。そのため、品薄で価格の上昇がつづく現状が今後も変わらないと推察されています。
6-2.視野を広げて賢く購入
一方、国内の二次流通先(中古ブランド売買専門店など)は活況です。これはエルメス正規店の特殊な販売方法が関係しています。ブランドの価値を守るために、ある程度の購入実績を積まなければ希望するアイテムが購入できないシステムになっているのです。優れたブランディングではあるものの、消費者からすると敷居の高さは否めません。
そうした課金制度のような縛りなく購入できるのが、先述したさまざまな二次流通先となっています。中古ブランド専門店以外にも、並行輸入品を扱うネットサイトやフリマサイトなども視野に入れてみると購入のチャンスが広がると思います。または海外渡航の際、主要都市のエルメス正規店で購入できたというSNS情報もあります。旅行や出張を予定されている方は、各国の正規店を確認してみてください。
7.メンズもペアも!人気のリングを探すならエルメス一択!
今回はエルメスから、人気のリングについて解説してきました。エルメスには魅力的なリングが数多くあり、圧巻のラインナップとなっています。
メンズには洗練されたルックスで人気のシェーヌダンクル・アンシェネをはじめ、エルメスの黎明期を支えたマルジェラ氏の名品リング、オスモズやヴェルティージュが特別な存在感を放ちます。
ペアリングではクロワゼットやエシャペ、オランプなどが候補におすすめです。
じつは国内のエルメス正規店に、ふらっと立ち寄って購入できたという幸運もあるようです。お時間があるときにエルパト(エルメスパトロールの略称)してみてください。
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