2026年1月19日
【2026年1月最新版】カルティエの値上げ情報一覧まとめ|最新情報や今後の予測も紹介!
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フランスを代表するジュエリーブランドであり、世界5大ジュエラーのひとつとして知られるカルティエ(Cartier)。ジュエリーだけでなく、時計、レザー製品、香水など幅広いアイテムを展開していて、結婚指輪・婚約指輪の定番ブランドとしても高い人気を誇ります。どの製品も格調高い存在感が魅力で、多くの人にとって憧れのブランドです。自分へのご褒美や人生の節目にカルティエを選びたいと考える方も少なくありません。
しかし近年は、ハイブランド全体で値上げが続いていて、カルティエも例外ではなく毎年価格改定が行われています。そこで今回は、カルティエの値上げ事情について徹底解説します。過去の値上げ推移、コレクションごとの値上げ動向、そして2025年、2026年の最新情報から今後の見通しまでをまとめているので、これからカルティエのジュエリーや時計の購入を検討している方は、ぜひ参考にしてください。
目次
1.カルティエの値上げについて

カルティエに限らず、近年は多くのラグジュアリーブランドが価格改定を行っています。例えば、ルイ・ヴィトンやシャネル、エルメスなどでも同様で、ジュエリーや時計はもちろん、バッグや革小物に至るまで値上げが続いているのが現状です。
カルティエも、ほぼ毎年どこかのタイミングで値上げを実施しています。特に春と秋の、年に2回程度のペースで価格改定が行われるケースが多いです。
「次のカルティエの値上げはいつ?」と気になっている方も多いでしょう。しかし、前もってカルティエの公式サイトやブティックでアナウンスされることは少ないです。
そのため、「いつ値上げするのか」を正確に知るのは難しいですが、少なくとも毎年1回以上は実施されていると考えておいたほうがいいでしょう。
2.カルティエが値上げする理由
カルティエが値上げをするのにはいくつかの理由があります。ここから、カルティエが値上げをする理由について5つ解説します。
2-1.金やプラチナなど地金価格の高騰
カルティエのジュエリーは、18Kゴールドやプラチナを使用しています。これらの貴金属は国際相場で取引されていて、近年で価格が上昇中です。特に金(ゴールド)は世界情勢の不安定さや、近年で投資需要が増加していることから価格が高騰し、ジュエリー価格にも大きな影響を与えています。
1gあたりの金価格は、2023年4月の約9,000円から、2025年12月には約25,000円、2026年1月現在は最高で約26,000円代までに上昇。プラチナの価格も、2020年3月は約2,500円から2026年1月には約13,000円代にまで上昇しています。
この貴金属価格の高騰は、金やプラチナを使用するジュエリー価格の値上げに直結しているのです。
2-2.ダイヤモンドや宝石の調達コストの上昇
カルティエは、高品質なダイヤモンドを始め、ルビーやサファイアなどの宝石を使用しています。これらの調達コストも、需要の増加や採掘・流通コストの上昇などによって高まっていて、価格上昇する理由のひとつです。
特に、ダイヤモンドが付いた製品は、地金価格だけでなく、宝石の価格変動にも影響を受けやすくなっています。品質の良いものほど価格が高騰する傾向にあり、厳選された高品質な宝石を取り扱うカルティエのジュエリーは大きな影響を受けています。
2-3.為替(円安)の影響
海外ブランドであるカルティエにとって、為替は大きな要因です。特に近年の円安は価格に大きく影響していて、日本国内での販売価格は上昇傾向にあります。
カルティエの製造は主にスイスのアトリエで行われ、カルティエの物流センターに集められてから世界各地に送られます。
輸入品には、商品価格だけでなく運送コストも含まれるため、円安が進めば物流コストが上がり、日本での販売価格の値上げが必要となるのです。
2-4.ブランド価値を維持するための価格調整
カルティエは「世界5大ジュエラー」として不動の地位を確立していて、その高いブランド価値を維持する必要があります。そのため、安売りをせず、適正価格を保つことでブランドの希少性やラグジュアリー感を保つ狙いもあります。
ただ、カルティエの親会社であるリシュモンは、急激な値上げはせず、必要な範囲で調整を行うというのが基本姿勢です。過去には為替変動を理由に、一時的に価格を値下げしたこともありました。
そのため、世界情勢や経済状況の変化によっては、将来的な値下げの可能性が全くゼロというわけではありません。ただし、今の現状を見るとその可能性は極めて低く、非常に稀なケースといえるでしょう。
2-5.人件費や製造コストの上昇
カルティエ製品の製造には、熟練した職人の高い技術が不可欠です。スイスの時計職人やジュエリー職人の人件費は高騰していて、製造コストに直接影響しています。
また、原材料費だけでなく、物流費やマーケティング費用、環境対策に関わるコストなど、製造や流通に関わるあらゆるコストが上昇していることも、値上げの一因となっています。
3.カルティエのこれまでの値上げ推移
2020年頃は、ジュエリーなら10万円代、時計は30万円代で購入できるモデルもありました。しかし、近年で価格改定を定期的に実施し続け、代表的なコレクションを中心に大きく値上がりしています。「トリニティ」「ラブ」「ダムール」などの定番ラインは、定期的に数万円単位で価格が上がっています。
2020年から2026年のカルティエ人気モデル・値上げ推移は下記のとおりです。
| 年 | トリニティリング(クラシック) | ラブリング クラシック(イエローゴールド) | タンクマスト(時計) |
| 2020年 | 約15万円 | 約19万円 | 約40万円 |
| 2023年 | 約29万円 | 約28万円 | 約50万円 |
| 2024年 | 約30万円 | 約30万円 | 約51万円 |
| 2025年 | 約33万円 | 約31万円 | 約52万円 |
| 2026年 | 約36万円 | 約33万円 | 約55万円 |
この表からもわかる通り、どのモデルも毎年確実に数万円の値上げが行われています。
これまで5年間で、2倍以上価格が上昇した商品もあります。
4.【コレクション別】2026年1月現在のカルティエ値上げ動向
ここでは、2025年から2026年1月現在にかけて、どれくらい値上がりしたのか、定番人気のコレクション別にして見ていきましょう。
4-1.ジュエリーコレクションの値上げ
カルティエのジュエリーは、結婚指輪やファッションジュエリーとして幅広い層から人気があり、値上げの動向が特に注目されています。
コレクションごとの人気モデルを、2025年調査時の価格から2026年1月調査時に値上げした価格、値上げ率を表にしてまとめているので参考にしてみください。
※価格は随時更新していきますが、タイミングによって実際の価格と若干異なる可能性がございます。弊社が調査した際の価格となります。
・トリニティ
カルティエの代表作であるトリニティは、ここ数年で着実に値上げが続いています。もともと比較的手の届きやすい価格帯のリングでしたが、2020年以降は金相場の上昇に合わせて値段が上がり、今後も安定した人気が見込まれるので、できるだけ早めの購入がおすすめです。
| モデル名 | 2025年 | 2026年 | 値上げ額・値上げ率 |
| トリニティリングSM | 244,200円 | 266,200円 | 22,000円上昇 +9.0% |
| トリニティリング クラシックモデル | 335,500円 | 368,500円 | 33,000円上昇 +9.8% |
| トリニティ イヤリング | 286,000円 | 311,300円 | 25,300円上昇 +8.8% |
| トリニティ イヤリング クラシックモデル | 528,000円 | 583,000円 | 55,000円上昇 +10.4% |
| トリニティ ペンダント スモール | 359,700円 | 379,500円 | 9,900円上昇 +5.5% |
・ダムール
比較的手の届きやすいラインですが、需要増加に伴いじわじわと値上げし、数年おきに数%ずつ上昇しています。特にネックレスやブレスレットが値上げ対象になっています。若い世代の女性に人気があるため、値上げ幅が大きくても売れ行きが落ちないのが特徴です。
また、ブライダルラインとしても人気のコレクションですが、プラチナ・ゴールドの相場に連動しているため、年ごとに数%単位の改定が行われ、着実に値上げされています。
| モデル名 | 2025年 | 2026年 | 値上げ額・値上げ率 |
| ダムール ウェディングリング ピンクゴールド(幅2.5mm) | 148,500円 | 156,200円 | 7,700円 +5.2% |
| ダムール ウェディングリング プラチナ(幅3.5mm) | 312,400円 | 327,800円 | 15,400円 +4.9% |
| ダムール ウェディングリング パヴェダイヤ ピンクゴールド(幅2.3mm) | 500,500円 | 528,000円 | 27,500円 +5.5% |
| ダムール イヤリング ミディアムモデル イエローゴールド | 385,000円 | 401,500円 | 25,5000円 +4.3% |
| ダムール ブレスレット スモール ホワイトゴールド | 258,500円 | 271,700円 | 13,200円 +5.1% |
・ラブ
ラブコレクションは、愛を象徴するカルティエのアイコンジュエリーで、これまで数年にわたって少しずつ値上げが実施されてきました。数年前に70万円台で購入できたモデルが、現在では100万円前後まで上昇。今後も価格が上昇することが予想されます。
| モデル名 | 2025年 | 2026年 | 値上げ額・値上げ率 |
| LOVEリングスモール ピンクゴールド | 202,400円 | 216,700円 | 14,300円 +7.1% |
| LOVEリングクラシックモデル ホワイトゴールド | 336,600円 | 353,100円 | 16,500円 +4.9% |
| LOVEブレスレットミディアム ピンクゴールド | 968,000円 | 1,029,600円 | 61,600円 +6.4% |
| LOVEブレスレットクラシックモデル イエローゴールド | 1,174,800円 | 1,254,000円 | 79,200円 +6.7% |
| LOVEネックレス ホワイトゴールド | 440,000円 | 462,000円 | 2,2000円 +5.0% |
・その他の人気モデル
その他、人気コレクションの「サントス」「クラッシュ」「ジュストアンクル」なども値上げの対象アイテムです。
| モデル名 | 2025年 | 2026年 | 値上げ額・値上げ率 |
| サントス ドゥ カルティエ ブレスレット イエローゴールド | 742,500円 | 775,500円 | 33,000円 +4.4% |
| サントス ドゥ カルティエ ネックレス ミディアムモデル ホワイトゴールド | 1,900,800円 | 1,993,200円 | 92,400円 +4.9% |
| クラッシュ ドゥ カルティエ リング スモールモデル ピンクゴールド | 401,500円 | 434,500円 | 33,000円 +8,2% |
| ジュストアンクル ブレスレット クラシックモデル ホワイトゴールド | 2,257,200円 | 2,415,600円 | 158,400円 +7.0% |
| マイヨン パンテール ウェディングリング ホワイトゴールド | 223,300円 | 234,300円 | 11,000円 +4.9% |
4-2.時計コレクションの値上げ
時計はカルティエの中でも特に資産価値が高く、値上げの動きがより顕著に表れています。
・タンク
カルティエのクラシックモデル「タンク」は、2020年代に入ってから着実に値段が上がり続けています。特にステンレスモデルは比較的手に届きやすい価格帯でしたが、2022年頃には40万円台で購入できたものも2025年には60万円台へと上昇しています。
| モデル名 | 2025年 | 2026年 | 値上げ額・値上げ率 |
| タンクマスト ドゥ カルティエ ウォッチ SM クォーツムーブメント(レザー・スティール) | 544,500円 | 577,500円 | 33,000円 +6.1% |
| タンクマスト ウォッチ XL自動巻き(スティール) | 847,000円 | 891,000円 | 44,000円 +5.2% |
| タンク アメリカン ウォッチ ミニ クォーツムーブメント(スティール・レザー) | 539,000円 | 566,500円 | 27,500円 +5.1% |
| タンク フランセーズ ウォッチ SMクォーツムーブメント(スティール) | 616,000円 | 649,000円 | 33,000円 +5.4% |
・サントス
「サントス」はタンクに並ぶ人気モデルで、近年の値上げ幅も大きいです。ステンレスモデルで数十万円単位、ゴールドやコンビではさらに大きな価格改定が行われていて、資産価値が高い時計としても再評価されています。
| モデル名 | 2024年 | 2025年5月 | 値上げ額・値上げ率 |
| サントス デュモン ウォッチ SM クォーツムーブメント(スティール・レザー) | 616,000円 | 687,500円 | 71,500円 +11.61% |
| サントス ドゥ カルティエ ウォッチMM 自動巻き(スティール) | 1,122,000円 | 1,188,000円 | 6,6000 +5.88% |
| サントスドゥカルティエウォッチLM自動巻き(イエローゴールド・スティール) | 1,848,000円 | 1,980,000円 | 132,000円 +7.14% |
・パンテール
華やかなデザインで、女性に人気の高い「パンテール」も、2025年の値上げリストに含まれています。特にイエローゴールドやピンクゴールドのコンビモデルが顕著に値上がりしています。過去数年で約15%以上の上昇。今後も需要は安定的に続き、価格も上がっていくことが予想されます。
| モデル名 | 2025年 | 2026年1月現在 | 値上げ額・値上げ率 |
| パンテール ドゥ カルティエ ウォッチ ミニ クォーツムーブメント(スティール) | 616,000円 | 649,000円 | 33,000円+6.67% |
| パンテール ドゥ カルティエ ウォッチSM(ピンクゴールド・スティール・ダイヤモンド) | 2,112,000円 | 2,217,600円 | 105,000円 +5.0% |
| パンテールドゥカルティエウォッチMMクォーツムーブメント(イエローゴールド・ダイヤモンド) | 5,266,000円 | 5,530,800円 | 264,800円+5.0% |
5.今後の参考に!2025年の値上げ情報まとめ
2025年も5月と9月にカルティエは値上げを実施しています。
特に9月10日の値上げは世界規模の価格改定で、時計・ジュエリーの定番モデルが値上げの対象となりました。一般的な値上げ率は4〜8%で、一部アイテムによっては10%以上の値上げとなります。
今後の値上げ予測の参考にもなると思いますので、カルティエを代表する人気アイテムの昨年の値上げ動向を振り返ってみましょう。
| モデル名 | 値上げ前 | 値上げ後 | 値上げ額・値上げ率 |
| トリニティ イヤリング SM | 286,000円 | 311,300円 | 25,300円+8.85% |
| トリニティ ネックレス SM(ブリリアントカットダイヤモンド) | 355,300円 | 374,000円 | 18,700円+5.26% |
| ダムール ブレスレットSM | 162,800円 | 174,900円 | 12,100円+7.43% |
| LOVEブレスレット クラシック イエローゴールド | 1,174,800円 | 1,254,000円 | 79,200円+6.74% |
| タンクマストSMスティール | 577,200円 | 605,000円 | 27,800円+4.82% |
| パンテール ウォッチSM イエローゴールド・スティール | 1,399,200円 | 1,478,400円 | 79,200円+5.66% |
平均で約5~8%の値上げが行われていることがわかります。近年、金相場の上昇と共に多くのジュエリーブランドが値上げを行っています。ニュースなどで金相場の高騰を見かけた際は「ジュエリーの値上げ」を少し意識してもいいのかもしれませんね。
6.今後のカルティエ値上げ予想!次回の値上げはいつ?
カルティエは今後も引き続き、年に数回の値上げが実施されることが予想されます。
世界的なインフレは続く可能性が高く、円安傾向が続けば日本国内の価格はさらに上昇します。そのため、しばらくは値下げの可能性はかなり低いといえるでしょう。
これまでカルティエは、主に春(4〜5月)と秋(9〜11月)に価格改定が行われ、ジュエリー全般で数%〜10%前後の値上げを実施してきました。
これまでにカルティエが価格改定を実施した月は以下のとおりです。
・2022年:5月・7月・11月
・2023年:4月・10月
・2024年:5月・11月
・2025年:5月・9月
「次回の値上げはいつ」と確実には言えませんが、ほぼ確実に今後も値上げを実施すると考えられます。
6-2.ハイブランドが価格改定の告知を前もってしない理由
カルティエのようなハイブランドは、価格改定について事前にHPなどで告知されないことが多いです。ただし、常連顧客には個別で連絡が入ります。そのため、情報は値上げの3ヶ月前くらいから、販売スタッフや買取店、SNSなどから少しずつ広まり、知られていくようになります。
値上げが前もって告知されない理由は以下のようなことが挙げられます。
①ブランドのイメージ維持のため
値上げを前もって発表して、直前に買いに来た人の列ができてしまうと、ブランドイメージが崩れてしまうため、事前告知をしない傾向があります。
②一律ではなくアイテムごとに価格が違う
値上げ幅はアイテムや素材ごとに異なるので、一覧表を出すと「どれが一番上がった」「どれが割安」など比較されやすくなります。そのような価格競争的な見方を避けるためにも事前告知をしない傾向があります。
③世界的に同時改定することが多い
カルティエやルイ・ヴィトン、エルメスなどは、グローバルで一斉に価格改定をすることが多いです。そのため、事前に公表せず、当日の朝から店頭・公式サイトの価格が切り替わるケースが一般的です。
しかし、ブランドからの公式な告知がなくても、販売スタッフやブランド品を取り扱う買取店など、さまざまなルートから情報が拡散してきます。
トリニティやラブコレクションなどの定番モデルはもちろん、結婚指輪や時計など幅広く影響があるので、購入を考えている人は、買うタイミングを逃さないよう前もって情報収集をするようにしましょう。
7.カルティエのジュエリーや時計を購入するタイミング
カルティエは毎年値上げを実施しているため、待てば待つほど高くなるのが現実です。そのため、基本的には「欲しい」と思ったときがベストタイミングと言えます。
「値上げしてしまったから買うのはやめよう」と思う人もいるかもしれません。しかし、値上げ後でも満足できる選び方はあります。
・流行にとらわれず自分の好きなものを選ぶ
・長く使えるデザインを選ぶ
・投資価値も意識して選ぶ
カルティエは、ジュエリーも時計も資産性が高く、価格が上がっても長期的に見れば損ではないと言えるでしょう。
値上げ前に購入するに越したことはないですが、値上げ後でも、将来的にはその価値がさらに上昇する可能性があります。何よりも、自分の気に入ったものを納得のいく価格で購入することが大切です。
8.まとめ
今回は、カルティエの値上げ情報について詳しく解説しました。カルティエはここ数年かけて定期的に値上げを行っています。その理由は、地金や宝石の高騰、世界情勢、円安、そしてブランド価値を守るための戦略でもあります。
2025年も定番コレクションからブライダルリング、時計まで、幅広く値上げが実施されました。今後もインフレや為替の影響で、さらに価格上昇することが予想できます。もしカルティエで気になっているアイテムがある場合は、早めの購入がおすすめです。
カルティエは春・秋のシーズンごとに値上げすることが多く、タイミングを押さえれば数%の差がそのまま節約になることがあります。
カルティエのジュエリーや時計は、資産としての価値も持ち合わせています。値上げが続いている今、「欲しい」と思った時が購入のベストタイミングです。
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