2026年2月06日
ロンシャンの偽物の見分け方|タグや刻印で見分けるポイントを徹底解説
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軽くて丈夫、どんな服装にも合わせやすいことから注目を集めているロンシャンは、人気ゆえに精巧な偽物が多く出回っているのも事実。「この値段は安すぎるかも…」「フリマアプリで見つけたけど本物?」と、購入をためらった経験はありませんか?
本記事では、ロンシャンの偽物を見分けるための「9つの具体的なチェックポイント」を解説します。ロゴの刻印やタグのフォントといった細部の特徴から、人気モデルごとの違い、さらに偽物を掴まされないための安全な購入ルートまでまとめました。偽物に惑わされることなく、本物を手に入れるための参考にしてみてください!
目次
1.ロンシャンの偽物が出回っているのはなぜ?

街中で見かけない日はないほど、多くの人々に愛されているロンシャンのバッグ。しかし、人気が高まる裏側で、精巧な偽物が多く流通しているのも事実です。
ここでは、なぜこれほどまでに模倣品が後を絶たないのか、その理由を紹介したいと思います。
1-1.シンプルなデザインが模倣されやすい
ロンシャンのアイテムが偽造業者の標的になる要因の一つは、他のブランドと比較するとシンプルなデザインであることが挙げられます。
本来、無駄を削ぎ落としたデザインは美しさの象徴ですが、悪意ある製造者にとっては「外見の再現が比較的容易である」と捉えられかねません。複雑な装飾や特殊な金具を多用するバッグと比較すると、ナイロンとレザーを組み合わせた構造は、高度な設備を持たない工場でも形を似せること自体は難しくないためです。
特に、遠目から見たシルエットや配色はコピーしやすいため、フリマアプリなどの写真だけでは真贋の判断がつきにくい状況が生まれています。しかし、本物を一度手に取れば、その品質には確かな違いが存在することに気づくでしょう。正規の独特の質感や、指で触れたときに感じる刻印の繊細さは、簡単には真似できるものではありません。一見単純に見える構造の中に、職人の技術やノウハウが込められているのです。
1-2.世界的な人気で常に需要が高い
世界中で世代を問わず愛されているブランドだからこそ、残念ながら偽造品も多く出回ってしまいます。
パリや日本をはじめ世界各地にファンを持つアイテムは、偽造業者にとっても「確実に需要がある商品」として狙われやすいです。一過性のブームではなく、長く安定した人気がある点も、継続的に模倣品が作られる理由となっています。
「少しでも安く手に入れたい」という心理につけ込んで、市場には偽物が紛れ込んでいます。「人気商品には偽物のリスクがある」ということを常に意識し、購入時は慎重に判断しましょう。
1-3.製造国の多様化で本物の仕様も変化する
「フランス製ではない=偽物」という誤った思い込みは、消費者の混乱を招き、正規品の仕様を正しく理解する妨げとなっています。
ロンシャンは現在、フランス国内の職人工房に加え、チュニジアとモーリシャスに自社工場を構え、さらに中国、ルーマニア、モロッコのパートナー工場とも提携して製造を行っています。つまり、タグに「MADE IN CHINA」などと表記されていても、それは正規品として正しい仕様であり、それだけで偽物と判断することはできないのです。
注意すべきは、偽造業者や悪質な販売者がこの「製造国の多様さ」を悪用し、不正確な情報を流すケースがある点です。例えると、「海外のアウトレット専用工場で作られたため仕様が異なる」といった、公式には存在しない虚偽の説明で、基準を満たさない粗悪品を正当化しようとする手口も存在するため警戒が必要です。
2.ロンシャンの偽物を見分ける9つのチェックポイント

パリ発の洗練さと実用性で世界中から愛されるロンシャン。人気ゆえに偽物も多く、不安を感じる方もいるでしょう。ここでは、ロンシャンの偽物を見分ける9つのチェックポイントを見ていきましょう。
2-1.①刻印の鮮明さやフォント
本物の証であるロゴ刻印には、ブランドの品質へのこだわりが表れます。まず確認すべきはロゴや「LONGCHAMP」の文字。正規品は革の質感に合わせて深く均一な力でプレスされており、文字の輪郭がくっきりと鮮明に仕上がっているのが特徴です。
偽物はプレスが甘く、全体的に浅い仕上がりになりがちです。文字の輪郭がぼやけていたり、深さが不均一で波打っていたりする場合は注意しましょう。
また、フォントのバランスにも注目しましょう。正規品は文字の間隔が等間隔に美しく配置されていますが、偽物は文字同士が不自然に詰まっていたり、逆に間隔が空きすぎていたりするケースが散見されます。
2-2.②ブランドマーク(騎手)刻印の位置
ロンシャンの象徴である「馬上の騎手」のマークは、ブランドのアイデンティティそのものです。レザーに型押しされたシンボルマークには、確かな刻印技術が反映されています。正規品における騎手の描写は輪郭が明瞭で、馬のシルエットや騎手の姿勢がはっきりと表現されています。
確認の際は、マークがフラップの中央にバランスよく配置されているかを確認しましょう。正規品は全体的なバランスが考慮され、違和感なく中央に配置されています。
対して偽物は、位置が左右にズレていたり、傾いていたりすることが多く、馬の脚や尻尾のラインが潰れてのっぺりとした印象を受けることがあります。
2-3.③ファスナーにあるメーカーの刻印
開閉時に手が触れるファスナープル(持ち手)と金具部分は、コスト削減の影響が出やすい箇所です。正規品に使用されているファスナーは、滑らかな滑り心地と重厚な輝きを放ちます。
特に注目すべきは、多くのアイテムに付いている象徴的なゴールドカラーの丸いプルタブ部分です。ここには騎手のマーク(シンボルマーク)が深く美しく刻まれており、精巧な作りが特徴です。
偽物は素材に安価な軽合金を使うことが多いため、持った瞬間に頼りない軽さを感じたり、カチャカチャと安っぽい金属音がすることがあります。
2-4.④スナップボタンの留まり具合
フラップを留めるスナップボタンは、バッグの顔とも言えるパーツです。ボタン自体の「留まり具合」も確認すべきポイントです。正規品はしっかりとしたクリック感があり、一度留まれば簡単には外れない適度な硬さを持っています。偽物の場合、ボタンの噛み合わせが悪く緩すぎたりすることがあります。
2-5.⑤ハンドル部分の革の質感とコバ処理
ハンドルやフラップに使用されているレザーは、ロンシャンを象徴する「ロシアンレザー」が採用されています。本物のハンドルを握ると、しっかりとした強度がありながらも、しっとりと手に馴染む感覚があるはずです。
また、特に注目してほしいのが、「コバ」と呼ばれる革の断面(切り口)の処理です。正規品のコバは、黒やダークブラウンの塗料でムラなく均一に塗られ、滑らかに仕上げられています。
対して偽物は、コバ塗りが雑で、塗料がボッテリと厚く盛り上がっていたり、革の表面にはみ出してガタガタと波打っていたりします。
2-6.⑥内側にある白タグの表記とフォント
バッグの内部に縫い付けられた白いタグは、真贋を見分けるための重要なチェックポイントの一つです。タグには主に原産国や品番などが記載されており、製品の情報を確認する手がかりとなります。
正規品のタグは、通常インクが滲むことなく鮮明に明記されており、フォントの太さも一定しています。フランス語や英語の表記が混在していますが、文字が潰れずに読めるかどうかが品質の目安となります。
偽物によく見られる特徴として、文字間隔や文字列の不自然さが挙げられます。タグ自体の素材感も確認ポイントです。正規品は適度なハリのある素材が一般的ですが、偽物はペラペラの紙のような質感や、硬すぎる素材の場合があります。
2-7.⑦バッグ全体の縫製の丁寧さ
ハイブランドの品質を支えているのは、熟練した職人の技術です。ステッチ(縫い目)の状態を確認することは、バッグの完成度や真贋を見極める一つの基準となります。
正規品は、基本的にステッチの幅が均一で、ラインが美しく整っています。使用される糸の色にも注目しましょう。多くの場合、レザーと同系色、あるいはデザインのアクセントとなる色が使われ、耐久性のある良質な糸が採用されています。
一方、偽物はカーブ部分でミシン目が乱れていたり、糸調子が悪く縫い目が浮いていたりするケースが散見されます。
2-8.⑧フラップ部分の形状と質感
フラップの形状と質感には、ロンシャンの厳格な品質基準が反映されています。形状は、歪みのない美しい左右対称のカットラインが基本ですが、真贋を見極める上でより重要なのは「革の表面(シボ)」の特徴です。
正規品のフラップに使用されている「ロシアンレザー」は、表面のシボ(凹凸)が規則正しい「ひし形」や「格子状」の模様を描いており、独特の艶と奥行きがあります。
この特有のニュアンスを偽物は再現しきれていないことが多く、シボが不規則な丸い粒状であったり、逆にのっぺりとしたビニールのような質感であったりします
2-9.⑨ナイロン生地のハリと光沢
最後に確認するのは、バッグの大部分を占めるボディの素材感です。代名詞「ル プリアージュ」の象徴であるナイロンキャンバス地は、軽量でありながら日常使いに適した優れた耐久性を備えています。
正規品の生地に触れると、適度な厚みとしっかりとした「ハリ」や「コシ」を感じるはずです。高密度に織られたナイロン素材特有の、滑らかで頼りがいのある質感が特徴です。
一方、偽物の多くは生地が薄く、触ると頼りない感触がすることがあります。また、ビニールのような不自然で強い光沢が見られる場合も少なくありません。実際に荷物を入れた際、正規品は美しいフォルムを保ちやすいですが、生地の強度が不足している偽物は、型崩れを起こしやすい傾向にあります。視覚的な光沢感と、触れた時の適度な反発力は、品質を見極める一つの目安となります。
ここでは、ロンシャンの偽物の見分け方についてご紹介させていただきました。次章では偽物の中でも特に流通が多い「ル プリアージュ」の見分け方を解説していきます。
3.【シリーズ別】ル プリアージュの偽物を見分けるポイント

「ル プリアージュ」はシリーズごとに素材や細部の意匠が異なり、真贋を見極める際もそれぞれに見るべきポイントが変わります。ここでは、シリーズ別の偽物の見分けポイントを紹介したいと思います。
3-1.「オリジナル」ロシアンレザーの質感と型押し
「オリジナル」モデルを見極める上で決定的なのは、フラップやハンドルに使用されている「ロシアンレザー」の独特な質感です。このレザーは、実際には耐久性の高いカウハイドであり、歴史的なロシアンレザーのグレインに着想を得た「ダイヤモンド・グレイン」と呼ばれる美しい菱形の型押しが施されています。
実際にダイヤモンドで刻んでいるわけではなく、プレス加工によって作られたその模様は、指先で触れると規則正しい凹凸がしっかりと感じられ、光の加減で幾何学的な陰影が浮かび上がるのが特徴です。
対して、偽物の多くは表面が平坦でビニールのような手触りであったり、不規則な丸い粒状の型押しでごまかされていたりします。
3-2.「エナジー」のロゴ入りロープと再生素材
スポーティーで現代的な「エナジー」ラインにおいて、最も分かりやすい特徴の一つはジッパープルの仕様です。リサイクルロープが採用されており、モデルによってはブランドロゴがあしらわれています。
ボディに使用されている「ECONYL(エコニール)」再生ナイロンの質感もポイントです。この素材はリサイクル資源でありながら、従来のナイロンと同等の品質と耐久性を持ち、特有の上品な光沢を放つのが特徴です。
表面は滑らかで密度が高く洗練された印象を与えますが、偽物は粗いキャンバス地のようなガサガサとした手触りの場合があります。
3-3.「グリーン」シグネチャーグリーンのコバ処理
サステナビリティを象徴する「グリーン」ラインで注目すべきは、レザーパーツの耳(タブ)部分の断面に施された「コバ処理」の色味です。
一見するとオリジナルのロシアンレザーと同じ茶色のカーフレザーに見えますが、側面(コバ)には鮮やかな「アシッドグリーン」の塗装が施されています。これは環境への配慮を表すブランドのシグネチャーであり、バッグを持つ人の動きに合わせてチラリと覗くネオンカラーが洗練されたアクセントになります。
多くの偽物はこの細工を省略し、単に茶色や黒で塗りつぶしているケースが大半です。
3-4.「エクストラ」カウハイドレザーとメタル装飾
オールレザーで仕立てられた「エクストラ」は、使用されている革の種類がオリジナルとは根本的に異なります。こちらには「カウハイドレザー(牛革)」が採用されており、きめ細やかで滑らかな質感が特徴です。
エクストラの革はバターのようにしっとりと手に吸い付くような柔らかさを持っています。指で押すとじんわりと馴染むような弾力があり、革本来の風合いを楽しめるのが魅力です。偽物は合成皮革特有の不自然な張りや、表面がツルツルとし過ぎている場合があります。
また、正規品の金具は重厚感があり、冷やりとした金属の温度を感じられますが、偽物はプラスチックにメッキ加工をしただけのような軽さを感じることがあります。
4.ロンシャンの「並行輸入品」と「偽物」の違いとは?
ロンシャンのバッグを見ていてネット上で見かける安すぎる価格に不安を覚える人も多いはずです。本物をお得に手に入れるためには、正規のルートを通らない輸入品と、悪質な偽物の違いを正しく理解することが大切です。
4-1.並行輸入品は海外正規店等で買い付けた本物
並行輸入品とは、日本の正規代理店を通さず、海外の直営店や免税店、正規販売店で第三者が買い付け、日本国内に輸入した本物の製品を指します。フランス旅行のついでに現地のお店でバッグを購入し、日本に持ち帰る行為を業者が代行しているイメージを持つと分かりやすいでしょう。
正規代理店ルートとは異なりますが、商品は同じ工場で製造されており、品質そのものは百貨店に並ぶ商品と何ら変わりません。定価よりも安く販売される理由は、主に為替レートの変動や、日本と海外の定価設定の差を利用しているためです。また、大量に買い付けることで配送コスト等を抑えているショップも存在します。
4-2.偽物は商標権を侵害したコピー品
偽物とは、ブランドの商標権を侵害して作られた違法な「コピー品」を指します。これらは正規の製造ルートとは無関係の場所で作られており、見た目だけを似せた粗悪品です。デザインを真似ていても、品質は雲泥の差があり、製造や販売自体が犯罪行為にあたります。
安さにつられてコピー品を購入してしまうと、すぐに壊れて使えなくなるだけでなく、知らぬ間に犯罪組織の資金源確保に加担してしまう恐れさえあります。ショップのレビューや運営元の情報を念入りにチェックすることこそが、後悔しない買い物のための最大の防御策となるでしょう。
5.偽物を買わないために!ネット購入前に確認すべきこと

ネットでの買い物は便利ですが、人気ブランドには偽物のリスクが潜んでいます。せっかくの出会いが悲しい結果にならないよう、購入前のチェックは欠かせません。本物だけが持つ品格を手にするために、見極めるべきポイントがあります。
5-1.フリマアプリは出品者情報と評価を確認する
フリマアプリでロンシャンを探す際は、商品の状態よりも先に出品者の信頼性を調べましょう。顔の見えない相手から購入するリスクを避けるには、プロフィールと過去の取引履歴を入念に読み込む必要があります。評価の数だけでなく、コメントの内容に目を通すと、出品者の対応が見えてきます。
特に注意が必要なのは、「いただきものですが使いません」や、「並行輸入品のため国内正規品とは仕様が異なります」といった説明文です。本来、並行輸入品であっても正規品であれば基本的な仕様や品質は変わりません。
そのため、「仕様が違う」という言葉は、粗悪な偽物を販売する際の言い訳として使われるケースがあります。また、同じ商品を大量に出品している、あるいは評価がゼロに近いアカウントも警戒が必要です。安さに惹かれて飛びつくと、生地の質感や縫製が著しく劣る商品が届くリスクがあります。
5-2.公式サイトにない色やデザインは避ける
購入を検討しているバッグが、日本のロンシャン公式サイトに掲載されている現行モデルと完全に一致するかどうかを必ず照らし合わせましょう。公式に存在しない色や、奇抜な配色の限定品と称するアイテムは、偽物である可能性もあります。
偽造品業者は、実在しないカラーバリエーションを「レアモデル」と偽って販売することがあります。
公式サイトの画像と見比べる際は、単なる色の系統だけでなく、ハンドルのコバの色や、金具の輝き方まで細かく観察しましょう。公式サイトという確実な基準を持つことで、偽物を掴まされるリスクは大幅に減らせます。
6.結局どこで買うのが安心?ロンシャンの安全な購入ルート

ずっと憧れていたロンシャンのバッグを手に入れるなら、心から安心できる場所を選びたいものです。自分へのご褒美や大切な贈り物で後悔しないために、安全なロンシャンの購入ルートについて紹介したいと思います。
6-1.100%確実なのは「公式オンライン」と「百貨店」
間違いなく本物を手に入れたいなら、公式オンラインストアか全国の百貨店にあるブティックを利用するのが正解です。正規販売店であれば、商品はすべてフランスをはじめとする世界各国の厳格な管理下の工場から届いた正規品であることが保証されます。
百貨店のブティックでは、実際に鏡の前で商品を合わせたり、スタッフからコーディネートのアドバイスを受けたりすることが可能です。明るい照明の下で色味を確認し、自分にぴったりの一点を見つける時間は、ショッピングの醍醐味そのものでしょう。
6-2.アウトレットでの購入も狙い目
予算を抑えつつ本物のロンシャンを手に入れたいなら、アウトレットモールへ足を運ぶのも賢い選択肢の一つです。
日本国内の主要なアウトレットモールにはロンシャンの店舗が出店しています。定価の30〜40%オフといった手頃な価格設定になっていることが多く、憧れのバッグや、色違いで揃えたいナイロンバッグをお得に購入できるチャンスがあります。
ただし、在庫状況は流動的で、訪れるタイミングによってラインナップは大きく異なります。欲しい色や形が必ずあるとは限りませんが、一期一会の出会いを楽しめるなら、非常に満足度の高い購入方法になります。
7.まとめ
ロンシャンは世界的な人気を誇る一方、そのシンプルさと需要の高さから精巧な偽物が多く出回っています。特に「ル プリアージュ」は外見だけでは判断が難しく、ロゴ刻印の鮮明さ、金具や縫製、ロシアンレザーの質感など、細部の完成度こそが真贋を分けるポイントです。
また、製造国がフランス以外でも正規品である点を理解していないと、誤った情報に惑わされやすいのも現実です。並行輸入品は正規ルートで仕入れた本物であり、偽物とは明確に異なりますが、価格の安さだけを理由に選ぶと後悔する可能性があります。
これから購入を検討する方は、まず公式サイトで仕様を確認し、信頼できる販売ルートを選ぶことが、後悔しない買い物につながります。
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